次回の『
勝手にヤスコン!』のお題はまだ発表されていませんが、
私は、
ボーンか
ネフ社ヴィボのどちらかではないかと予想しています。
しかし、既にヴィボは百町森主催のネフコンでお題になっているので、
ボーンの方が確率が高いのではないでしょうか。
(管理人注)
『勝手にヤスコン!』は、お題を決めるのも応募作品を作るのも、私一人だけです。
すなわち、自作自演というわけです。(^^ゞ)
いや、もしかすると、これら二つの積み木のコンビネーションパターンと言うことも考えられるぞ!
さあ、ボヤボヤしている時間はありません。
最優秀作品賞を勝ち取るために、制作活動に勤しみます!
(だから、応募者、一人なんだって・・・)
ライバルが寝ている間に、ジーナボーンでこんな形を作りました。

簡単な作品に見えますが、左端の赤い積み木を乗せるところに、ちょっとだけ集中力と工夫が必要です。
この形を元に、パターンを大きく変化させてみましょう。
「変身っ! とーっ!!」
下の方の黄色の積み木と斜めになっている緑の積み木の置き方が、この作品の特徴です。


この積み方を可能にするために、黄色い積み木の上に他の積み木を乗せて、滑らないようにしています。
今回はまだ練習なので、黄色い積み木の上の4個積み木はテキトーに積んだだけですが、
もし、この形を応募するときは、4個の積み木がもっと絶妙なバランスを要するように積み方を変えます。
斜めに置くところは残したままで、今度はかなり低く積んでみました。

これまた、何の変哲もない積み方ですが、斜めに置いた緑の積み木が2.5センチの基尺を全く無視しており、
しかも、斜めに傾いている角度も45度ではないんです。

2.5センチと45度からの脱却が、『ボンコン』で優勝する鍵を握っているかもしれません。 (-_☆)キラン
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